白馬八方スキー

2008131日〜22

しろうま荘泊


毎年1勤めていた会社の上司・同僚である本多慶光さんと松村正文さんと共に白馬八方スキーに行っています。 今年もいつもと同じようにスタッドレスタイヤとスキーラックを装備した松村さんのカローラランクスで中央高速、長野道を使い、健康保険組合の契約旅館であり、北アルプス登山とスキー行の黎明期の旧細野村の最初の旅館である「しろうま荘」に2泊しました。

雪の少なかった昨年と同様、今回も天候にめぐまれ、白馬三山はもとより、北アルプスの展望に加え、妙高山や遠くは浅間山もはっきり見ることができました。このグループでのスキー遊びでは始めてハイヴィジョンビデオカメラを携えて、スキー場だけでなく、行き返り道中、宿での楽しい時間、それに美しい山々の様子などを撮影して約10分の作品に仕上げました。

 

ここに掲載した写真はすべて、ハイヴィジョン映像のフレームのキャプチャです。写真をクリックするとスライドショーになります。


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