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へそまがり氏の思考・言動・行動抜粋 |
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共産党が支配する社会は絶対に受け入れられないが、今回 (2007年参議院) の選挙では共産党の候補に票を入れざるを得ない。 1月1日がなぜめでたいのか分からないので、「あけましておめでとうございます」といわず「年賀状」をださない。 コンサートではめったなことでは拍手をしない。 「ぶれないカメラ」でブレた写真撮るより、「ぶれるカメラ」でブレていない写真を撮る。 「成人式」は認めない。例の騒ぎには心の中で同調している。 「お笑い」に怒る。 オーケストラや合唱の指揮者を「先生」と呼ばない。 自動車、オートバイは制限速度以下の速度で走行する。 踏切では一時停車して窓を開けて耳でも確認する。 皆がやることはやらず、誰もやらないことをやる。他人がやりだしたらやめる。 「ビジネス」や「金儲け」の道具に成り下がっている「はやりのスポーツ」はきらいだ。 世界中の「クリスマス騒ぎ」を苦々しく思う。 同居していた母親が死んだときに人に知らせず葬式をせず、兄の葬儀に参列しない。 喪に服さず「喪中欠礼」葉書は出さない。 信じないが、両聖書、仏教経典、コーラン(翻訳)を読む。
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