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3Dオブジェクト
引き続きパソコンの整備。 現在のエクスプローラの画面である。 古いハードディスクを取り外して容量の大きい新しいハードディスク1台だけにしたのですっきりした。

もうこれ以上きれいにはできないと思うが、気になるのが「3Dオブジェクト」という中身が空のフォルダーである。 これは
Windows 10 に付いてくる 3D Builder
というアプリケーションで作られた3Dモデルのサンプルファイルの保存場所であることが分かった。 中身が空ということは私がなにかの操作で削除してしまったものと思われる。 3D
Builder
を使う積りはないのでこのフォルダーがここに表示されないようにしたい。 キーワード検索すると消す方法の裏技がいろいろと紹介されているが、レジストリーという深いところをいじることになって面倒なのでこのままにしておくことにした。 また、デバイスドライブに
「DIAGS (E:)」が表示されているがこれは新しくした
SSD
のパーティションの一つである。 クローンを作成したときにできたが、これも良く分からないのでそのままにしておくことにした。
取り外した
SATA 1TB HDD
はパソコンに取り付ければそのまま起動できる
(ブータブル)
ディスクであるが、容量に余裕があるので、新たに組み込んだ
2TB HDD のすべてのデータファイルをSATA-USB変換ケーブルを使ってこれにコピーした。 これでバックアップが完璧になった。
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