|
軒の修理と屋根の葺き替え
「アメリカ
暴力の世紀」を返却するために昼前に保土ケ谷図書館へ。 出かけついでに保土ヶ谷駅前の理髪店へ立ち寄ったが待ち人が多くてパス。 きょうはMが出かけているのでランチは外でということで図書館の近くの天王町のイオンモールへ。 帰りはイオンモールの向かいにある横浜市バスの保土ヶ谷車庫始発のバスで家の前まで。
歩行距離:
4.4km 歩行時間: 55分 歩数: 6,900歩
以前から北東の1階の屋根を見てなにかおかしいと感じていた。 間違いが分かった。 屋根の両端の軒が出ていなかった。 なぜ間違えたのかは分からない。 左が間違い、右が修理後。

|
|
軒の張り出し |

|

|
|
軒の張り出し |

|
ついでに工事中に
(工作中に接着剤で)
汚れてしまった屋根瓦をすべて葺き替え (貼り直し)
た。
不思議なことであるがこの家の玄関ポーチには本来あるべきはずの屋根がない。 その開口部分には屋根の線と同じ角度の化粧梁が渡してある。 この梁を模型で表現しようとすると相手側の壁が取り外して分離される2階部分で1階の屋根の梁を支えることができないので工作を躊躇していた。 結局、壁と同じ面の部分を透明なプラスチック板
(写真でもほとんどで見えない) を1階部分の屋根と玄関側壁の上部
(2階相当部分・1階部分パーツとなっている)
に渡して張り、それに梁の反対側を接着した。

|
|
玄関ポーチ 屋根の代わりの化粧梁 |

|
駐車場の天井にも化粧梁が渡してある。 ほとんど見えないところなので、ずるをして省略していたが、引き渡しが次の土曜日になったのでこれも追加した。

|
|
駐車場天井の化粧梁 |

|
違う角度から見ると。

|
|
駐車場天井の化粧梁 |

|
同じ角度で撮影した現物写真。 この梁には夫婦の共通の趣味であるウィンドサーフィンが載せられて保管してあった。

|
|
駐車場天井の化粧梁 |

|
|