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素晴らしい花瓶
FROM:M
95/02/22
18:12
題名:素晴らしい花瓶
日揮に行って、花瓶をもらって来ました。 どっしりと重くて細かいカットで、本当に素晴らしいです。 これは、花を生けるよりそのままを飾っておいた方が良いかしらね。 ありがとう!! お土産に買って来てくれる、グラスやサラダボールが楽しみになりました。
Aoさん(*私の部の事務担当の女性)に初めて会いましたが、想像と違って、なかなか素敵な人でした。 Tさんの話からはもっとおばさんかと思っていたのですが、しゃれた服装でちょっとお化粧が濃いかな...とは感じましたが、腰が低くなかなか感じの良い印象を持ちました。 朝に電話をした
ら、Aoさんがいなくて男の人が「預かっていますよ」と言ってくれたのでお昼前に行って来ました。 これで又一つ、用事が終わってほっとしています。
Suさん(*同じ部の庶務担当の女性)から、人間ドックの案内が郵送されて来ました。 海外中在社は日程は決まらなくても受診希望を知らせて欲しいといっています。 Tさんが帰る前に連絡しておきましょうか?
(^_^)
中央大学、法学部に合格しました。 (^_^) これで現役は確実ですから、ひとまずはやれやれです。
C
(*次男)
は無事に帰って来ました。 お昼までは何とか晴れていたそうですが、午後から雪が降り出して夕方は吹雪の中を下りてきたようです。 あとの事はCに報告してもらいましょう。
TO:M&A
SUB:サウスコル
Cの無事を聞いてほっとした。
早稲田の試験も終り、中央も決まり、明日の慶応2次を控え、本峰の手前の大き目の二つの山をまさに越えんとしている。 チョモランマで言えば、東南の氷の壁を登りつめ東側の稜線のとっつき(なんていったっけ、サウスコル?)まで、到達した地点か。 ここから北は中国、行くのは西の方への一直線の登りあるのみ。 ただし、稜線は狭く、強い風が突然襲ってくる。 左は垂直の壁、右(北)のチベットへ続く超大高原の最先端。 最後の最後まで気を抜けないきびしさ。・・・・・・・パンチ君風、激励法。
日経パソコンの2月13日号をA
(*長女・帯広) に郵送してください。 以下いろいろ書いてあるから忘れないようにお願いします。(Aからも確認してください)
さて、KNさん(*私の上司)から、一時帰国のスケジュールとして、2月28日(火)か翌3月1日(水)の案が出されて、私はOKと回答した。 ただし、こちらの人達には内緒。 いずれ、Hiさん
(*副本部長) の指示でMMさん(*このプロジェクトの担当部の部長・Mと同期入社)からYH君
(*このプロジェクトの責任者)へ連絡あるだろう。
そこで、急いで持ち帰るものと、持ってくるものの、頭の整理を始めた。
持って帰るもの:
クリスタルガラス 冬のコートとジャケット プラハ関連の書籍と資料
第1次土産
持ってくるもの:
ヘアリキッド シャンプー 赤チン
春向きの衣類少々
そちらでしなくてはならないこと:
OMさん(*Mの兄)宅のパソコンの診断
うちのプリンターの修理
散髪(一度もしていない)
体重測定
なお、今週金曜日のチェコフィルのチケットが3枚手に入ったとのことで、YH、Yk、私で出かけます。 小林兼一郎のシベリウスのフィンランディア、シンフォニー2番他。
丁度都合がいいから、この日はプラハに泊まろう。
Dobrou
noc.
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